中国輸入で副業起業~超入門、メルカリ・ヤフオク販売~

メルカリ、ヤフオクで始めよう、中国輸入ビジネス!

副業として今、中国輸入ビジネスが注目されています。記述のとおり、低資本、低リスク、隙間時間で始められますし、週末起業としても魅力あるサイドビジネスです。スマホさえあれば資金ゼロ、登録5分で身の回りの不用品を出品してかんたんに始められます。

 

中国輸入ビジネスのもっともかんたんな方法はスマホネット販売です。なかでもメルカリはその代表と言えるスマホのフリマアプリ(フリーマッケトアプリ)です。メルカリを利用した中国輸入ビジネスのやり方はゼロから始める中国輸入~超入門~で詳しく述べておりますのでご参考ください。

メルカリ登場以前はヤフオク、モバオクなどのオークションサイトが比較的かんたんに物販を始められるツールでしたが、基本的にパソコンを使うこと、プレミア会員に加入(有料)しなければならないこと、出品作業にある程度時間を取られることなど初心者にはややハードルが高いものでした。

ところがメルカリが登場して3年前くらいから利用者が激増しました。何といっても登録無料で手続きも5分で完了。商品写真もスマホで撮影してすぐ出品できるので1商品の出品作業はスマホだけで完結し、時間もなれれば5分もかかりません。

また、月々の利用料や固定費はなく売れた時に初めて販売手数料が10%かかるのみです。集金サイクルもほぼ1週間に1回、指定銀行にキャッシュフロー的にもありがたいシステムです。

私がサラリーマン時代の2003年に初めてヤフオクというオークションサイトを知り、上海に駐在したのをきっかけに中国商品の輸入ビジネスに興味を持ち始めました。

当時、ヤフオクで中国商品を出品している人がごく少数でしたがそのため、落札価格のいい値段でした。たとえば1個7元(100円)くらいの竹簡が3000円で売れたり、1個10元(130円)の扇子が2900円で売れたり、といった感じです。

ヤフオクは取引金額、利用者数において猛追されているとはいえ、依然としてオークションサイトではトップの位置にあることには変わりません。一部のヤフオクファンがメルカリに流れているようですが、両者を同時利用している人も相当数いると思われ、根強い人気があります。

やはりオークション形式で落札価格が上がっていく楽しみもあり、大量出品のツールやオークファンなどのデータベースが利用できたりするメリットがありメルカリと使い分けするのも中国輸入ビジネスのだいご味と言えます。

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投稿者プロフィール

山本 勝義
株式会社グローバル・バイオパートナーズ 代表取締役社長
福岡県生まれ、九州大学工学部応用化学科卒業、ミシガン大学ビジネススクールGLP(Global Leadership Program)修了。
中国輸入ビジネスに関して、5000名へのコンサルティング実績。
▼定期的に「中国プレナー塾 中国輸入転売実践セミナー」を開催▼
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